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※写真はイメージです。実際の撮影結果とは異なる場合があります。
このレシピについて
「カフェテーブル」はPRO Neg. StdをベースにしたFujifilmのフィルムシミュレーション レシピです。最も低コントラスト・フラット。スタジオポートレート向き。設定の特徴は軟らかなコントラスト・控えめなノイズリダクション・暖色寄りのホワイトバランス。フード・屋内・旅行での撮影におすすめです。仕上がりは暖かい・居心地の良い・温もりのあるな印象になります。
色味プレビュー
色温度
寒色
暖色
コントラスト
柔らかい
硬い
彩度
淡い
鮮やか
シャープネス
ソフト
シャープ
粒状感
なし
強い
パラメーター
- フィルムシミュレーション
- PRO Neg. Std
- ダイナミックレンジ
- DR100
- ハイライトトーン
- -1
- シャドウトーン
- -1
- カラー
- +1
- シャープネス
- 0
- ノイズリダクション
- -2
- グレインエフェクト
- なし
- カラークロームエフェクト
- 弱
- ホワイトバランス
- 白熱灯
- WBシフト R/B
- R+2 / B-3
- 露出補正
- +1
互換カメラ
X-Trans III以降
このレシピはカラークロームエフェクトを使うため、X-Trans III以降のセンサーを搭載した機種が必要です。
X-Pro2X-T2X-T20X-H1X-E3X100FX-T3X-T4X-Pro3X-T30X-T30 IIX-S10X-E4X100VX-S20X-M5X-H2SX-H2X-T5X100VIX-T50X-E5
よくある質問
- カフェテーブルはどのFujifilmカメラで使えますか?
- このレシピはカラークロームエフェクトを使うため、X-Trans III以降のセンサーを搭載した機種が必要です。代表的な対応機種はX-H1・X-T20・X-E3などです。
- カフェテーブルのベースになっているフィルムシミュレーションは?
- PRO Neg. Stdです。最も低コントラスト・フラット。スタジオポートレート向き。
- カフェテーブルはどんな撮影に向いていますか?
- フード・屋内・旅行などの撮影におすすめです。暖かい・居心地の良い・温もりのあるな雰囲気に仕上がります。
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